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アイテム
アクティブラーニングを機能させる授業改善の試み :新教材の有効性の検討
https://doi.org/10.34446/00000033
https://doi.org/10.34446/000000332d80c507-afc3-46bb-9b93-319e5b441845
名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright@2022 Kochi Gakuen University Kochi Gakuen College All Rights Reserved.
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Item type | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||
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公開日 | 2022-05-13 | |||||
タイトル | ||||||
タイトル | アクティブラーニングを機能させる授業改善の試み :新教材の有効性の検討 | |||||
タイトル | ||||||
タイトル | Improving Lessons to Facilitate Active Learning - Examining the Effects of a New Learning Tool - | |||||
言語 | en | |||||
言語 | ||||||
言語 | jpn | |||||
キーワード | ||||||
主題Scheme | Other | |||||
主題 | 学習効果 | |||||
キーワード | ||||||
主題Scheme | Other | |||||
主題 | 内発的動機づけ | |||||
キーワード | ||||||
主題Scheme | Other | |||||
主題 | アクティブラーニング | |||||
キーワード | ||||||
主題Scheme | Other | |||||
主題 | ICT教育 | |||||
キーワード | ||||||
主題Scheme | Other | |||||
主題 | プレゼンテーション | |||||
キーワード | ||||||
言語 | en | |||||
主題Scheme | Other | |||||
主題 | leaning effect | |||||
キーワード | ||||||
言語 | en | |||||
主題Scheme | Other | |||||
主題 | active learning | |||||
キーワード | ||||||
言語 | en | |||||
主題Scheme | Other | |||||
主題 | self-determination | |||||
キーワード | ||||||
言語 | en | |||||
主題Scheme | Other | |||||
主題 | intrinsic motivation | |||||
キーワード | ||||||
言語 | en | |||||
主題Scheme | Other | |||||
主題 | compounds | |||||
キーワード | ||||||
言語 | en | |||||
主題Scheme | Other | |||||
主題 | ICT learning | |||||
キーワード | ||||||
言語 | en | |||||
主題Scheme | Other | |||||
主題 | presentation | |||||
資源タイプ | ||||||
資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||
資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||
ID登録 | ||||||
ID登録 | 10.34446/00000033 | |||||
ID登録タイプ | JaLC | |||||
著者 |
濱田, 美晴
× 濱田, 美晴 |
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抄録 | ||||||
内容記述タイプ | Abstract | |||||
内容記述 | 本学の教育においてICTを効果的かつ適切に活用することを目的として,新教材“Asobiぽけっと”を開発した。本教材を利用した授業実践では,学生らの主体的な探求と考察,課題発見や課題解決につながる姿が見られた。その教育効果についてWebによるアンケート調査を実施し,検証することで授業改善における効果と潜在的な課題を明確化することを目的とする。 分析の結果,主体的な学びに関する項目では全学生から肯定的な回答を得た。グループワークに関する項目でも,協調性・知識発見・情報共有・構成力等で高い評価であった。また,他チームのプレゼンを視聴することによって情報量が増加し,知識獲得に繋がる結果も示唆された。このことから,新教材とそれを使った授業デザインは,内発的動機づけと質の高い学習成果の獲得において,こちらが期待する効果が認められた。加えて,自由記述から次年度改善すべき点が明らかとなり,具体的な対策案も見えてきたので,報告する。 |
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書誌情報 |
高知学園大学・高知学園短期大学紀要 en : Bulletin of Kochi Gakuen University / Kochi Gakuen College 号 52, p. 69-78, 発行日 2022-03-01 |
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ISSN | ||||||
収録物識別子タイプ | ISSN | |||||
収録物識別子 | 24363979 |